悔しさばかり
闘い、今朝終わりました…。
スケジュールの立て方も甘かったし、そのノルマすら破綻しまくったダメな3ヶ月だったけれど、何よりダメだったのが自分の翻訳。
メンタルが潰れて破れて切り裂かれて戻らなくなって、毎日夕方になるたび泣けていた。
というか、今も戻っていない。
このお仕事をなめてかかったことなんて一度もないつもりだったけど、やっぱりなめていたんだなあ。
先輩方はなんという偉業を成し遂げていらっしゃるのでしょう。
私はとてももう一度できる気がしない。
もっと実力つけて、次の機会はがんばります、なんて簡単にとても言えない。
気付いたら年末。
今日から年賀状(結局まったく取り掛かっていません)と大掃除と放置していた事務処理と、あとなんだっけ。
しばらくのんびり休む、なんていうモードにはまだなれないけれど、とりあえずドタバタしながら心の回復を待ちます。
どうせ1週間もしたら、仕事したくて仕方なくなるはずだから。
(じゃあこんなマイナスなこと書かない方がいいんだけど、喉元過ぎれば全部忘却するんだから、今の辛い気持ちを少しでも残しておこうと思って。
今日だけ書くもん。辛い辛い辛い!めちゃくちゃ辛かった!!!)
ポキリと折れる寸前で助けてくれたもの。
最近開拓した近所の喫茶店。カップも素敵。店員さんもあったかい。
夫が買ってくれたスニーカー2足(ランニング用とお散歩用)。
そして歩く時間。
人にもどれだけ支えられたかわからないけれど、とても書ききれない。
こんなに支えてもらったのに、私だけがへなちょこで力不足で。
悔しい。申し訳ない。
もし次があるなら、絶対もっとちゃんとやる。
でも、次なんてないんだよ。だから、悔しい。申し訳ない。
最後はきれいにまとめようと思ったのにできなかった。
残しておくつもりだったけど、あまりにも内容が暗いので耐えられなくなったらそのうち消すかも。
「もっと実力つけて、次の機会はがんばります」
って言いたい。
諦めたいわけじゃないんだ。
ぺしゃんこになった私のメンタル、どうか立ち直って。




















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