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2020年8月26日 (水)

活気

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0時過ぎ就床、10時起床。
体調崩しました。

ここ数か月、我が家(2人)では「活気」が流行語になっている。
由来は、夫が会社で受けたストレスチェックの結果だ。

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「活気がない」!!

「活気」ってそもそも人に対して使うの?とか、たしかに活気ないわーwとか、2人で大いに盛り上がって(いやその、すみません。心配すべきところですね…)それ以来、バドミントンでよろよろになるなど夫の元気がなくなるたびに「また活気がなくなっちゃったの?」などと乱用されてきた。
文字にすると全然面白くないな。夫の活気なさそうな雰囲気を知っている人ならきっと笑ってくれていると信じる(このブログを読んでくださっている方の中で夫に会ったことある人は1人もいないと思うけど)。

さて、この間も書いたけれど、先日我が家の冷蔵庫が壊れた。
買ってからまだ3年なのに(つまりこの感動的な?別れから3年っていうことか)、検査に来てくれた方が言うには「出力が落ちている」らしい。
まったく動いていないわけではないんだけど、冷凍庫は冷蔵庫くらいまでしか冷えず、冷蔵庫は野菜室くらいまでしか冷えず、野菜室は室温状態。
つまり、活気がない!

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昨日ようやく帰ってきてくれた冷蔵庫さん(3年たっても他人行儀)。
活気を取り戻してくれたらしく、今はよく冷えている。

そして、夕べからけだるさが取れない。夏バテなのかクーラー病なのか残暑疲れなのか。
今日は急ぎの仕事もないのでしっかり寝てはみたけど、まだ本調子ではないかなあ。
活気のなさ、家中に伝染しているな。

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活気はないけどお散歩(というか、散歩から帰ってきてから活気がなくなった)。
もうすぐ上弦。上つ弓張。

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1時間50分。

■読書ログ■
・和書85:『ねみみにみみず』東江一紀・著、越前敏弥・編集、紙の本
・翻訳28:『21 Lessons: 21世紀の人類のための21の思考』ユヴァル・ノア・ハラリ・著、柴田裕之・訳、河出書房新社、オーディオブック
・翻訳30:『東方見聞録』マルコ・ポーロ・著、青木富太郎・訳、グーテンベルク21、電子書籍

■勉強ログ■
・NHKラジオ講座:49分


君にいいことがあるように 今日は赤いストローさしてあげる♪

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